熊谷市住宅リフォーム資金補助金
昨年から引き続き、令和7年度熊谷市住宅リフォーム資金補助金を実施しております。
熊谷市内にお住いの住宅をリフォームされた方に対し、最高で10万円分のクマPAYポイントが交付されます。
(税抜工事金額の5%、過去にこの制度を利用された方は申請不可、工事内容により交付金額が変わります)
詳しくは熊谷市のホームページをご覧ください。
その他各種補助金に対応しております。
リフォームをご検討の方、まずは弊社にご連絡ください。
昨年から引き続き、令和7年度熊谷市住宅リフォーム資金補助金を実施しております。
熊谷市内にお住いの住宅をリフォームされた方に対し、最高で10万円分のクマPAYポイントが交付されます。
(税抜工事金額の5%、過去にこの制度を利用された方は申請不可、工事内容により交付金額が変わります)
詳しくは熊谷市のホームページをご覧ください。
その他各種補助金に対応しております。
リフォームをご検討の方、まずは弊社にご連絡ください。
\部屋干しまわりのストレスを解消/
雨の日が増え、外に洗濯物を干しにくくなるこの季節。部屋干し中の洗濯物や物干し竿を邪魔に感じたり、衣類がしっかり乾かず困った経験のある方も多いのでは。
そんな部屋干しストレスを解消してくれる“室内物干しユニット”を取り入れたリフォームのアイディアをご紹介します。
リビングは、いつでもみんなでゆったりと過ごせる場所にしたいもの。部屋干しをする際も、洗濯物や物干しができる限り邪魔にならないよう工夫したいですよね。
そんなときは、天井際のスペースを上手く活用しましょう。
天井から吊り下げて設置できる#ホシ姫サマ なら、手元で干した後に、天井付近まで洗濯物を引き上げておくことができます。
電動タイプならリモコンひとつで簡単に昇降が可能。使わない時は物干し竿を天井に収納すれば、見た目もスッキリです。
ホシ姫サマ の壁掛けタイプ なら、カーテンレールと天井の間のスペースに設置が可能です。
カーテンレールの歪みや湿った洗濯物によるカーテン濡れを気にせず、窓際で衣類を乾かすことができます。
一台からの取り付けも承ります!
この機会にぜひお問い合わせください。
今年も実施されている補助金制度、住宅省エネキャンペーン。
省エネリフォームに活用できる大変お得な制度です。
条件を満たした場合、先進的窓リノベ2025事業は最大200万円、子育てグリーン住宅支援事業は最大60万円、給湯省エネ2025事業は最大20万円の補助が受けられる可能性があります。
フルリフォームでなくても対象となる場合や、他の補助金制度とも併用が可能な場合もありますので、
リフォームをお考えの方はぜひお問い合わせください!
暑い日が続いていますが、外仕事の職人さんには頭が下がりっぱなしです。
今回は屋根の雨漏り依頼をいただいたリフォーム事例です。
強い雨が降るときに、室内に雨水が入り込んでしまっておりました。
屋根の下地自体はしっかりしている状態です。
屋根の取り合い部分が腐食していました。
ここからの侵入があるようでした。
雨仕舞の処理が悪く、長い時間をかけて進行していたようです。
破風板は、木を塗装で仕上げたものが付いていました。
1階屋根部分も調査いたしました。
お施主様の希望もあり、屋根を新しくしたいとの事でしたので、
下地の状態は良いので屋根材をはがさないカバー工法で屋根リフォームいたします。
屋根材をはがさないので、急な雨などの場合でも、雨漏りのリスクが避けられます。
既存屋根材がコロニアル屋根でしたので、改質アスファルトルーフィングをその上に張り込み
屋根材を貼っていきます。
今回上に貼るのは、ガルバニウム鋼板の屋根材です。
軽くて丈夫ですので、上貼りに最適です。
色も変わり、建物のイメージも変わりました。
下地の状況が悪い場合は、下地から直す必要があることもあります。
カバー工法は、屋根をはがす必要が少なく、予算も抑えられるメリットがあります。
破風板も好感して、ガルバリウム鋼板で巻きました。
雨仕舞の処理をしっかりとして完成です。
今回は、屋根のカバー工法のリフォーム事例でした。
先日、ユニットバス工事のご依頼をいただました。
ユニットバスからユニットバス(パナソニック オフローラ)への工事です。
窓はカバー工法で外壁を壊さず、新しい断熱性能の高い窓へと生まれ変わりました。
Before
After
お客様がショウルームで酸素美包湯を気に入ってくださり導入していただきましたが、ご入浴に大変満足していただきました。
暖房乾燥換気機で冬場も快適に入浴できます。
機能や性能が向上している新しいお風呂へのリフォームをお考えの方、ぜひ弊社へご連絡ください。
住まいの「顔」=【玄関】を使いやすく・美しく!!
靴以外にも、置き場所に困る大きな物や、お出かけに
必要な小物類など、なにかとモノがたまってしまい
がちな玄関まわりかと思います。
雑然としがちな玄関のスッキリをキープする玄関収納
づくりのおすすめ商品をご紹介します。
外で使う大きなモノは 、【土間置き収納】がおすすめです。
アウトドアグッズなどは、必要な時にサッと使えるよう
玄関に置いておきたいもの、サイズが大きいと下駄箱に
入らず、スペースを取ってしまいがちですが、
すっきり収納するなら、「土間置き」ができる収納ボックスが
おすすめです。
土間と合わせて箒などでサッと掃くことができるので、
お掃除も簡単です。
あちこち散らかりがちな小物は【扉裏収納】の活用、鍵や日傘、
シューケア用品など玄関まわりの収納にすっきり納めるなら、
フックなどを活用して扉のウラにまとめておくのがおすすめです。
扉裏をマグネット対応のパネルに変更、小物に応じた多彩な
オプションパーツでしまいたいものやライフスタイルに
合わせて柔軟にさまざまなモノをしまえます。
ハンガー収納はお出かけ前の身支度もスムーズになります。
特に、花粉の季節などは玄関にかけておくことで、アウターに
付着した花粉やホコリなどを部屋の中に持ち込まないで
済みます。
ハンギングバーの設置も可能(10Kgまで服をかけられます)
ハンガーラックとして使わないときは、グリーンを飾るなど
して楽しむこともできます。
お客様のご希望に合ったご提案をさせて
いただければと思っております。
皆様からのご連絡、心よりお待ち致しております。
それが、介護保険を活用した住宅改修の制度です。
病気や怪我、加齢により、人の身体というものは徐々に思う様に動かなくなっていくものです。
たとえばその一回の転倒が、骨折→入院→寝たきりへの悪循環へと至り、常に誰かの助けが必要となる・・・
そんな事例をよくお聞きします。
しかし、介護保険を活用すれば、最大18万円の補助金を使って介護に特化したリフォームを行い、安全な住宅環境を整備することができます。
介護保険では、要支援1〜要介護5までの認定を受けた方に対し、最大18万円まで住宅改修費が支給されます。
この支給金額は、工事を実施する被保険者の所得に応じた自己負担割合(1~3割)が影響します。
たとえば、自己負担割合が1割の方ですと、20万円(税込み)の工事も、費用1割にあたる実費2万円で工事が可能となります。
【工事事例】
補助が利用できる工事は、手すり工事や段差の解消工事など、定められた項目を満たす内容となります。
写真の工事は、飛び石や芝生だった不整地をスロープに変更し、歩行が安定して行えるように手すりを設置した事例です。
屋外での転倒は80代以上の高齢者で多く、また場合によっては死亡事故にもつながる事例が聞かれます。
朝のゴミ出しや郵便受けの確認など、ちょっとした日常生活の動作が、大きな怪我へとつながる場合もあります。
動くのが大変になってきた方、ご家族で介護をされている方、ぜひ住み慣れた自宅での安全な生活を続けられるよう、制度の利用も検討してみてはいかがでしょうか?
今回ご紹介いたします工事はポストの交換工事になります。
塀に埋まってるポストを交換するのは難しいと思っておりませんか?
安心してください!
状況にもよりますが、交換は1日もかからずに交換が出来ます。
<工事前>
表側は綺麗ですが、裏側は潰れて変形してました。
<工事中>
ポストを撤去した状態になります。
<工事後>
ポストのまわりにモルタルを入れて、綺麗に完成いたしました。
ポスト交換に興味がありましたら、お気軽にお問い合わせください。
今回は、トイレの手すり工事のご紹介です。
今回のお客様は、以前玄関や廊下に手すりを取り付け
ましたが、トイレにもつけて欲しいと要望があり、工事を行いました。
専用の金具を使用すれば、壁の隅にまで手すりの棒を伸ばす事ができます。
完成した手すりを見て、お客様には大変喜んでいただけました。
これからもご自宅で怪我無く、安心・安全な暮らしを続けてください。
お施主様のお婆様が住まわれていた住宅をリフォームして、新たにお孫様世帯で住まわれることになったお宅のご紹介です。
リフォーム前は、お婆様の希望で建てられた家で、リビング横に小上がりのある和室が特徴の家でした。
20㎝くらい段差がありました。
リビングと和室が並んでいます。
その奥に間仕切り扉を開けるとキッチンがありました。
間仕切り壁などが少なく、必要な柱を残して大空間を作りたいというご希望をいただきました。
現場調査をして必要な構造躯体を見極めます。
玄関を入ったところに間仕切り扉を付けました。
こちらは以前にキッチンとリビングを仕切っていた建具を加工して付けました。
お施主様のご希望で、お婆様の思い出を残したいと言う事で再利用しました。
ガラスが入っていましたが、お子様が小さいので、安全を考慮してアクリル板に変えています。
玄関引き戸を開けると大空間の1LDKとなりました。
キッチンも中央にシンクを設けて、背面はガス調理器を配置ています。
奥様こだわりのキッチンです。
お子様が勉強をしているのを見てあげられるように、背面収納横に
スタディスペースもあります。
アイランドシンクの背面は収納を作りました。
玄関から引き戸を開けるとLDKはこんな感じです。
段差もなくなり広々とした空間になりました。
キッチン前の柱は、大梁を受けていたので抜けませんでしたが、
それ以外はさっぱりとなくなりました。
必用な柱や梁は抜けませんが、補強することで抜ける柱もあります。
今回は、ご希望通りの大空間が作れたリフォームのご紹介でした。